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世界最後の女~365日種付けされるマン○ホール~の感想 [感想]

世界最後の女~365日種付けされるマン○ホール~を読んだ感想です。

世界にたった一人しか女性がいなくなったら…、
その女性は地獄を見るでしょうね。

政府なんかに保護されて、
研究対象として飼い殺されることになるのかな。

この物語みたいに直接的に子種を仕込まれることはなくても、
何らかの形で孕まされるんでしょうし。

今はクローン技術の研究も進んでるから、
そっちの方向で増やされるかもしれませんね。

まあ、逆に世界に一人しか男性がいなくなっても
それはそれでツライことになりそうですが。

という訳で、この物語は世界で唯一の女性である
深山つむぎちゃんのお話です。

どの段階で彼女以外の女性がいなくなってしまったのかはわかりませんが、
その日までは普通に暮らしていた女子大生のつむぎ。

訳のわからぬまま研究施設に連れて行かれ、
沢山の男たちに凌辱されてしまいます。

救ってくれる人間が現れたと思ったらその人もただの鬼畜親父で
施設にいたときと変わらない扱いを受けるというひどい展開。

基本的に無理矢理ばかりなので、
ハッピーエンドがお好きな人にはちょっとオススメできません…。

逆にこういった凌辱物が好きな方はとっても興奮できる作品だと思います!


気になった方はまずは試し読み!

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