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世界最後の女~365日種付けされるマン○ホール~1話のあらすじ [あらすじ、ネタバレ]

世界最後の女~365日種付けされるマン○ホール~
1話”世界でたった一人の私”のあらすじの紹介です。

どんな内容なのか、気になっている方も多いと思います。

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それでは、世界最後の女~365日種付けされるマン○ホール~
1話”世界でたった一人の私”

ネタバレありなので注意して下さいね!

ごくごく普通の女子大生・深山つむぎは
目覚まし時計の音で目を覚ました。

まだ完全には開かない瞳をこすり、
もそもそと体を動かす。

大きな欠伸を一つすると、
やっと体を半分起こすことに成功した。

パジャマ代わりに着ていたシャツから覗く胸は豊満で、
パンティ1枚しか履いていない尻も大きくハリがある。


朝早い1限の授業をとった自分を恨みながらも
着ていく洋服を選び、食パンを一枚頬張った。

その日の天気を調べるためいつものようにニュースをつけると、
キャスターが男性に代わっているではないか。

なんだか違和感を感じつつも家を出る時間になったため、
靴を履いて駅へ向かった。

彼女がのんびり歩いていると、
なぜか周りの男性が遠慮なく見つめてくるような気がする。

気にしないと自分に言い聞かせて電車に乗ると、
いつもはそこまで混んでないはずなのに
その日は男性ばかりで満員だ。

興奮している男性たちに周りを囲まれ身体を触られて、
危機を感じたつむぎは即座に電車を降りて逃げようとするが…?


さて、つむぎの身の回りで何が起こっていくのか?
世界最後の女~365日種付けされるマン○ホール~
2話目”白濁モルモットになった私”のあらすじもお楽しみに!!
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