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世界最後の女~365日種付けされるマン○ホール~3話のあらすじ [あらすじ、ネタバレ]

世界最後の女~365日種付けされるマン○ホール~
3話”鬼畜親父に孕まされる私”のあらすじです。

ネタバレありますので、
内容はコミック読むまで知りたくない!って方は
続きを読むから先はいっちゃダメ!!


↑コチラから立ち読みを無料でしてみた方がいいと思います



世界最後の女~365日種付けされるマン○ホール~
3話”鬼畜親父に孕まされる私”、
ネタバレありますが、気になる方は

続きを読むからどうぞ!


頭につけられた装置のせいで、
男を拒むことが出来なくなってしまった深山つむぎ。

興奮した医者らしき者たちは彼女を押さえつけると、
無理矢理中に挿入しようとしてきた。

しかし初めてなのかなかなか入らず、
仕方なく装置の出力を上げる。

脳に直接作用するそれを受け、
今度は簡単に反り立った男性自身を咥えこんだ。

涙を浮かべて気持ち良さそうに喘ぐつむぎ。
いやらしい水音が部屋に響き渡っている。

出力を最大まで上げると、
彼女の身体はビクンと震えてすぐに果ててしまった。

もっと多くの精子を注がなければと言い、
今とは違う男がすぐにつむぎの中に入ってくる。

何百回それを繰り返したことだろうか、
もはや彼女は何も考えられなくなっていた。

どうやら彼らの目的はつむぎを妊娠させ、
女を産ませることのようだ。

機械で強制的に気持ち良くさせられ、
何度も何度もイかされている。

食べることも寝ることも許されず、
ただただ男たちの精子を受け止め続けていた彼女。

地獄はそれだけでは終わらず、次に待ち受けていた実験とは…!?


ま・・・まだこれ以上になにがあるのでしょうか?
コミックで実際に呼んで確認してみてくださいね!!
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